赤ちゃんのミルクに最適な硬度の天然水・京ほのか


水には硬度があり、硬度によって飲みやすさが変わってきます。
100mg以下は軟水、100mg以上は硬水となり、日本は軟水が多いので、日本人には軟水の方が飲みやすいとされています。
私も硬水よりも軟水の方が飲みやすいです。

ネイフィールウォーターの天然水・京ほのかは硬度30度の軟水なので飲みやすく、赤ちゃんのミルクに使っても問題ありません。
赤ちゃんにはマグネシウムが多い硬水より軟水の方がいいので、赤ちゃんのミルクを作る時は京ほのかのような硬度が低い軟水を使おうと思います。
上の子はもう小学生なので今のところ赤ちゃんのミルクは必要ないですが、子どものためにも飲みやすい軟水がいいかなと考えています。

京ほのかは1本12リットルで1,900円(税込)で、ネイフィールウォーターはウォーターサーバーを無料でレンタルできるので天然水の代金だけでOKです。
配送料もかからないので、主婦にとっては助かります。

ウォーターサーバー探しを始めてからお水をよく味わうようになり、前よりも味の違いが分かるようになった気がします。
軟水と硬水では成分が違いますし、天然水によっても味わいや飲みやすさが違います。
好みがあるので正解はありませんが、自分が飲みやすいと思う天然水を見つけたいと思います。