赤ちゃんに優しいからみんなに優しい、ケイ・エフ・ジーのスマイルベビー水

ケイ・エフ・ジーの「スマイルベビー水」は、マグネシウムが微量の天然水なので、赤ちゃんの体に優しいです。
赤ちゃんには軟水がいいことはご存知だと思いますが、「スマイルベビー水」は赤ちゃんが飲んでも安心な天然水なので、ミルクに使えます。
赤ちゃんに優しいということは、みんなにも優しいということなので、誰が飲んでも体に優しい天然水といえます。

「スマイルベビー水」のウォーターサーバーは、ボトル内に菌が入らないように無菌エアーシステムを採用しています。
無菌エアーシステムは特許を取得しているシステムで、お水を出すときにタンク内に入る空気をクリーンフィルター内を通過させることにより、ボトル内に雑菌が入らないようにしてくれます。
赤ちゃんに飲ませるお水は、ウォーターサーバーの安全性もこだわりたいですね。
うちの子はもう授乳は必要ないですが、子供の体のためにも優しいお水を選んであげたいなと思います。

「スマイルベビー水」はウォーターサーバー代、ボトル配送料、サーバーメンテナンス料が不要なので、維持費がかからないのも魅力です。
うーん、OSGコーポレーションと比較してみる価値のあるウォーターサーバー登場といった感じです。

電気代がかからないウォーターズウォーターの常温エコサーバー

ウォーターサーバーの電気代はそれほど多くかかるわけではありませんが、毎日使うとなるとそれなりの電気代になります。
ウォーターズウォーターの常温エコサーバーは、電気を使わないので電気代がかかりません。
冷水と温水が使えないですが、電気代がかからないのはちょっと魅力です。
常温エコサーバーは直径215mm x 高さ340mmのコンパクトなサイズのウォーターサーバーで、重さも1.04kgしかないので持ち運びも楽々できるでしょう。
家庭用として考えると、冷水と温水が使えない点はマイナスですが、アウトドアで使ったり、町内会のイベントで使ったりするのに向いているかもしれません。

天然水は「甲斐駒湧水」と「富士山バナジウム」の2種類から選べます。
「甲斐駒湧水」は南アルプス北端の日本百名山のひとつ、甲斐駒ヶ岳から汲み上げられた天然水で、さっぱりとした飲み口が特徴です。
「富士山バナジウム」は富士山麓、標高1000m地点、深度300m地点から汲み上げられた天然水で、コクがあるとのことです。
さっぱりとコク、対照的なので飲み比べてみたいですね。
ウォーターズウォーターは冷温水サーバーも取り扱っているので、家庭用として考えるならそちらがいいかもしれません。

今のところOSGコーポレーションが第一候補であるのは揺るがず、といった感じですね。

 

山陰クボタ水道用材株式会社の美人水・さひめの泉ウォーターサーバーが気になる

女性は無意識のうちに美人という言葉に反応してしまいます。
山陰クボタ水道用材株式会社の美人水「さひめの泉」ウォーターサーバーが気になっています。
その理由は明白で、美人水という名がついているからです。
「さひめの泉」は島根県・三瓶山で生まれた天然水で、お肌をはじめ、毛髪・爪・血管などに含まれている必須ミネラル・シリカを豊富に含んでいます。
シリカは若々しさを保つのに必要なミネラルで、成人だと一日に10〜40gのシリカを消費するそうです。
シリカを含んだ「さひめの泉」は、美容成分でもあるシリカを補給するのに最適な天然水ですね。
なるほど、美人水と呼ばれている理由がよくわかりました。
モンドセレクションで2年連続金賞受賞をしているので、品質が世界に認められています。

さて、主婦としては天然水の質も気になりますが、ウォーターサーバー代もヒジョーに気になります。
「さひめの泉」のウォーターサーバーは、サーバー料が3ヶ月無料、送料無料となっています。
サーバー料がずっと無料だったらいいのですが、そこは仕方ありませんね。
お水の質がいいウォーターサーバーなので、美肌重視なら選ぶ価値はありそうです。
うーん、私的にはOSGコーポレーションに及ばずといった感じかな。

 

2年間で電気代が約5,000円もお得になる株式会社ナックのウォーターサーバー・クリクラミオ

節約に命をかける主婦としては、ウォーターサーバーの電気代はとても気になります。
株式会社ナックのウォーターサーバー「クリクラミオ」は、月24リットル利用、電気代22円/kwhで使用した場合、2年間で5,160円も電気代と節約できるようです。
もちろん条件や使用頻度によっても変わると思いますが、2年間で約5,000円節約できるのは大きいですね。
何か努力をして節約するのではなく、ウォーターサーバー自体の性能で電気代が節約できるので、継続性があります。
節約は無理すると続かないので、楽をするわけではないですが、なるべく続けられる方法を選ぶのがコツだと思っています。

サーバーレンタル料、送料、メンテナンス料のいずれも無料なので、必要になるのはボトル代だけです。
「クリクラミオ」のボトル1本あたりのお値段は8リットルで1,100円、500mlあたりだと約69円になります。
なるほど、ボトルのお値段もお得ですね。

ふむふむ、なかなかコストパフォーマンスが良さそうなウォーターサーバーですね。
これはOSGコーポレーションの最大のライバルが現る!?といった感じでしょうか。
まだじっくり比較していないので、それぞれのウォーターサーバーをよく比較したいと思います。