吹きガラス技法で作られたNature’s Designの「アラジン・ウォーターサーバー」

世の中にはユニークな商品がいっぱいありますよね。
最近知っておもしろいなと思ったのは、Nature’s Designの「アラジン・ウォーターサーバー」です。

言葉で表すのが難しいのですが、アラジンの魔法のランプのような形をしています。
蛇口が付いているタイプのウォーターサーバーでなくて、ポットのように注ぐタイプのウォーターサーバーですが、すごく興味深い商品です。
この「アラジン・ウォーターサーバー」は吹きガラス技法で作られたハンドメイドのウォーターサーバーで、デザインにこだわりが感じられます。

形がユニークなのでおしゃれなのかどうか私には判断しかねますが、個性があるのは確かです。
デザイナーズ住宅に置いてあったら違和感がないかもしれませんが、うちのような普通の住宅だと浮いてしまうかもしれませんね。

家庭用というよりおしゃれなお店向けのウォーターサーバーのような気がします。
行ったお店に「アラジン・ウォーターサーバー」があったらちょっと興味持ちます。

買うかどうかは別として、こういう個性的なウォーターサーバーを見るのも面白いですね。
ウォーターサーバーはコレクションするものではないので見るだけになりますが、こういうユニークなものがあればまた紹介したいと思います。

硬度99の軟水、秩父源流水のウォーターサーバー

株式会社秩父源流水が販売している「秩父源流水」というウォーターサーバーを調べました。
「秩父源流水」は埼玉県北西部にある秩父市大滝から採水した天然水だそうで、硬度が99の軟水とのことです。
説明を読むと「秩父源流水」はくせがないまろやかなお水とのことなので、飲みやすいと思います。
硬水と飲み比べるとやっぱり軟水が飲みやすいので、ミネラルウォーターを買うなら軟水がいいですね。
気になるお値段はというと、ウォーターサーバーの本体が送料込みで30,240円(税込み)、バックインボックス10L(2箱セット)が送料別で2,160円(税込み)となっています。
そっかあ、本体の料金がかかるんですね。
本体の料金が無料だったら助かるのですが、「秩父源流水」は買い取るタイプのウォーターサーバーのようです。
お水は送料別で2,160円だから、うーん、安くはないって感じですね。
ただ「秩父源流水」は気になります。
お水も合う・合わないがあるので飲んでみないことにはなんとも言えませんね。
ウォーターサーバーの飲み比べができる場所があったらいいのにと思います。
OSGコーポーレーションのお水は飲んで美味しいって知っていますが、他のお水も飲んでみたいですしね。

ペットボトルをセットして使えるニチネンのウォーターサーバー「おいしさポット」

最近よくアマゾンでウォーターサーバーを見ているのですが、ニチネンのウォーターサーバー「おいしさポット」が気になっています。
なにやらペットボトルをセットして使えるタイプのウォーターサーバーのようで、サイズがちっちゃくてかわいいです。
見た目はおもちゃみたいな感じもするのですが、簡易的なウォーターサーバーとしてならアリかなと思います。

ペットボトルで使えるのでボトルを買わなくてもいいのが特徴ですね。
自分でペットボトルを買ってくるという面倒臭さはありますが、卓上にウォーターサーバーを置きたい時なんかにいいと思います。
でもよくよく説明を読んでみると、尾瀬の湧水4Lのみ使用可能とのことで、2Lボトルは使えないようです。

そっかあ、4Lのみかあ。
うーんそれは微妙だなあ。
どんなペットボトルにも対応してくれたらすごくいいんだけど。

簡易的なウォーターサーバーを買うより、やっぱりOSGコーポーレーションのような本格的なウォーターサーバーを買った方がいいですよね。
ペットボトルを買いに行く手間が省けるのもウォーターサーバーの良さですし、簡易的なウォーターサーバーを買って後悔したくないですしね。
これは候補から外れるかな。

クッキングウォーターサーバー(クレードルバルブ)ってどうなんだろう、使えるのかな?

アマゾンをなんとなく見ていたら、「クッキングウォーターサーバー(クレードルバルブ)」というものを見つけました。
ウォーターサーバーのボトルに付ける商品みたいで、簡易蛇口を取り付けるとボトルから直接水を出せるというものです。
台座もセットになっていて、注ぎ口を下向けにして使います。

へー、こんなのあるんだ。
「クッキングウォーター」っていう名前なんだから料理の時に使うんだろうね。
キッチンに設置しておけばいちいちウォーターサーバーまで水を汲みにいかなくて済むので楽そうです。

重たいボトルを手で持って鍋に水を注ぐのも大変だし、台座に置いて注げるならいいかもしれませんね。
キッチンだけじゃなくて寝室とか他の場所にもボトルを置きたい時に良さそう。

現時点でのアマゾンの価格は1,620円。
アマゾンプレミアムの対象外だから配送料もかかるみたいだし。
うーん、悩むところですね。

使えればいいですけど、ボトルが台座に合わなかったり使いにくかったりしたら困るし。
お水が少なくなってきたら前に倒れたりしないかな。

おサイフに余裕があれば買っちゃうかもしれませんが、ここは我慢かな。
無駄になったら旦那に怒られそうだし。
でも気になるなあ。

丸っこいデザインがかわいいフレシャスのウォーターサーバー「キャリオ」

フレシャスは有名なウォーターサーバーメーカーです。
ウォーターサーバーの性能だけでなく、デザインにもこだわっています。
いくつかモデルがあるのですが、デザインだけで選ぶなら個人的に「キャリオ」が好みです。
「キャリオ」はコンパクトタイプのウォーターサーバーで、卓上に置けるサイズです。
丸っこいデザインでとてもかわいくて、見た感じはウォーターサーバーらしくありません。
IT機器のようなデザインでもあり、コーヒーメーカーのようなデザインでもあり、すごくオシャレです。

色はアンバーブロンズ、シャンパンピンク、クールブラックの3種類あります。
どれもいい色なのですが、私はシャンパンピンクがいいかな。
主人は嫌がるだろうけど。
でもクールブラックはモダンすぎるからうちには合わなさそう。
アンバーブロンズでもいいですけどね。

「キャリオ」はレンタル料が無料なので、必要なのはボトル代ということになります。
フレシャスは配送料もメンテナンス料もかからないですしね。

あー、いいなあ、ほしいなあ。
でもOSGコーポレーションのウォーターサーバーが一番だしなあ。
2つあっても困らないけど、経済的にどっちかひとつに絞らないとダメだよね。
他にも候補が出てくるともう決められない。

水道水を入れるだけで水素水を作ってくれるウォーターサーバー「アクアバンク」

株式会社アクアバンクが取り扱っている「アクアバンク」というウォーターサーバーは、水道水を入れるだけで水素水を作ってくれるようです。
美容や健康にいいとされる水素水を水道水から作れるのは嬉しいですね。
水素水のボトルを注文するとなると高くつきそうですが、水道水から作ることで家庭で安く水素水を飲めます。
ウォーターサーバーは月額3,980円(税込4,298円)なので、一般的なウォーターサーバーと比べると少し高めかなとは思いますが、ボトル代がいらないですし、家で水素水を作れるならそれほど高くはないのかもしれません。

1年毎のメンテナンス料は月額レンタル料金に含まれているとのことなので、メンテンナスの費用はかかりません。
ボトル置き場も不要なので、水道水で利用できるウォーターサーバーを探している方にはいいかもしれませんね。

そう言えば、まだ水素水って飲んだことがないんですよね。
普通の水と味が違うのかしら?
飲んですぐに美容効果が表れるわけではないと思いますが、続けていくうちにお肌に違いが感じられたら嬉しいですね。
そっか、水素水という選択肢もあるのね。
でも主人は水素水には興味ないだろうから、やっぱりうちはOSGコーポレーションのウォーターサーバーが一番合っているんだろうね。

株式会社ジャストの自動除菌機能が付いたウォーターサーバー「ステラ」

株式会社ジャストが販売しているウォーターサーバー「ステラ」には自動除菌機能が付いています。
なんでも業界初の機能だそうで、3つの除菌システムによってより安全性の高いお水にするという機能なんだそうです。
その3つの除菌機能というのは、「流路除菌」「循環除菌」「コック除菌」で、それぞれ役割が違っています。

「流路除菌」はサーバー内で生成される電解水で1日1回自動で除菌してくれるとのことです。
「循環除菌」も電解水で除菌洗浄し、しかもタンクのお水を自動で入替えてくれます。
「コック除菌」は除菌ボトルを抽出口にセットし、60秒間除菌する仕組みになっています。
この3つの除菌機能によってサーバーの衛生が保たれるというわけです。

なるほど、説明を見るとすごく安全性が高いウォーターサーバーということがわかりました。
すごいですね、ウォーターサーバーってただお水を注ぐだけのものと思っていましたが、こんなに機能的に進化しているのですね。

株式会社ジャストのウォーターサーバーの種類が豊富で、レンタル料が有料のものもあれば、無料のものもあります。
いまさら気づいたのですが、「ステラ」を始めとする機体はウォータースタンドっていうのですね。

VIVOってウォーターサーバーないのかな?

ウォーターサーバーだけでなく、いろいろなお水を調べたりしています。
株式会社きララという会社が扱っている「VIVO(ヴィボ)」というナノクラスター水があるのですが、それがちょっと気になっています。
「VIVO」は静岡県天城山から採取したお水で、非常に高い浸透力を持っているようです。
硬度0の超軟水で、特殊な加工によって体に浸透しやすいお水になっているとのこと。
へー、硬度0なんてあるんですね、知らなかった!
これはぜひ飲んでみたいですね。
硬度がかなり低い軟水は飲んだことがありますが、硬度0のお水はまだ体験していません。

どんな感じなんだろう。
超まろやかなのかな。
あー、すごく飲んでみたいです!
ウォーターサーバーやっていないのかなと調べてみましたが、「VIVO」はお水だけの販売のようです。
んー、そうか、ウォーターサーバーではないんだね。
普通にスーパーとかに売ってるのかな。
今後探してみようっと。

自分がこんなにお水に興味を持つとは思わなくて、今や趣味になりつつあります。
お水の違いを確かめるのは楽しですし、ウォーターサーバーについて調べるのもなかなかおもしろいです。
とは言うものの、お目当てのOSGコーポレーションのウォーターサーバーをまだ買えていないので、早く決めなきゃなと思っています。

コンパクトでリーズナブルな賀茂の水ウォーターサーバーセット

Amazonを見ていたら、「賀茂の水ウォーターサーバーセット」というコンパクトでリーズナブルなウォーターサーバーを見つけました。
CAFE工房という会社が扱っているようで、お値段は3,600円となっています。
ウォーターサーバー自体がコンパクトなのでお安くなってはいるものの、ガロン水8リットル2本ついているのでかなりお得だと思います。
卓上サーバーとして利用するならいいかもしれませんね。
これくらいのお値段なら無理せず買えますし、コンパクトサイズなので置き場所にも困らないと思います。
「賀茂の水」というのは東広島市の黒瀬町にある酒造で美味しい源水として使われている銘水だそうです。
なるほど、お酒ってお水が大事っていいますもんね。
酒造で使われている銘水というのはちょっと気になります。
ミネラル分が少ない軟水とのことなので、飲みやすいと思います。

思えばOSGコーポレーションのウォーターサーバーでお水の美味しさを知る前は、軟水と硬水の違いなんて気にもしませんでした。
それが今やウォーターサーバーを調べるのが日課になるなんて、人生何があるかわかりませんね(大袈裟)。
早くうちにもウォーターサーバーを置きたいです。

ペットボトルで水素水を作れるポータブル型サーバー「いつでもどこでも水素水」

水素水について調べていると、「いつでもどこでも水素水」というポータブル水素水サーバーを見つけちゃいました。
スパーク株式会社が扱っている商品で、ペットボトルから水素水が作れる水素水サーバーのようです。
写真を見ると本体が小さくて、ほんとペットボトルをセットするだけで水素水を作れるようなので、ちょっと欲しいなと思っています。
ウォーターサーバーではないのですが、サーバーという点では同じでしょう。
本格的な水素水サーバーはいい値段するので厳しいですが、「いつでもどこでも水素水」のようなポータブル水素水なら頑張れば手が届きそうです。
ポータブル水素水サーバーなら旦那も許してくれそうな気がする!
なんて勝手に思ったりして。

「いつでもどこでも水素水」はフル充電で20回水素水を生成できるようなので、満タンに充電していけば一日充分持ちますね。
持ち運びできるサイズなので、旅行に行くときとか実家に泊まるときに持っていきたいな。

ウォーターサーバーはOSGコーポレーション、ポータブル水素水サーバーは「いつでもどこでも水素水」にしようかな。
2つともはちょっときついかなあ。
優先順位を考えたら先にウォーターサーバーを購入すべきですね。