コンパクトでリーズナブルな賀茂の水ウォーターサーバーセット

Amazonを見ていたら、「賀茂の水ウォーターサーバーセット」というコンパクトでリーズナブルなウォーターサーバーを見つけました。
CAFE工房という会社が扱っているようで、お値段は3,600円となっています。
ウォーターサーバー自体がコンパクトなのでお安くなってはいるものの、ガロン水8リットル2本ついているのでかなりお得だと思います。
卓上サーバーとして利用するならいいかもしれませんね。
これくらいのお値段なら無理せず買えますし、コンパクトサイズなので置き場所にも困らないと思います。
「賀茂の水」というのは東広島市の黒瀬町にある酒造で美味しい源水として使われている銘水だそうです。
なるほど、お酒ってお水が大事っていいますもんね。
酒造で使われている銘水というのはちょっと気になります。
ミネラル分が少ない軟水とのことなので、飲みやすいと思います。

思えばOSGコーポレーションのウォーターサーバーでお水の美味しさを知る前は、軟水と硬水の違いなんて気にもしませんでした。
それが今やウォーターサーバーを調べるのが日課になるなんて、人生何があるかわかりませんね(大袈裟)。
早くうちにもウォーターサーバーを置きたいです。

ペットボトルで水素水を作れるポータブル型サーバー「いつでもどこでも水素水」

水素水について調べていると、「いつでもどこでも水素水」というポータブル水素水サーバーを見つけちゃいました。
スパーク株式会社が扱っている商品で、ペットボトルから水素水が作れる水素水サーバーのようです。
写真を見ると本体が小さくて、ほんとペットボトルをセットするだけで水素水を作れるようなので、ちょっと欲しいなと思っています。
ウォーターサーバーではないのですが、サーバーという点では同じでしょう。
本格的な水素水サーバーはいい値段するので厳しいですが、「いつでもどこでも水素水」のようなポータブル水素水なら頑張れば手が届きそうです。
ポータブル水素水サーバーなら旦那も許してくれそうな気がする!
なんて勝手に思ったりして。

「いつでもどこでも水素水」はフル充電で20回水素水を生成できるようなので、満タンに充電していけば一日充分持ちますね。
持ち運びできるサイズなので、旅行に行くときとか実家に泊まるときに持っていきたいな。

ウォーターサーバーはOSGコーポレーション、ポータブル水素水サーバーは「いつでもどこでも水素水」にしようかな。
2つともはちょっときついかなあ。
優先順位を考えたら先にウォーターサーバーを購入すべきですね。

 

アクアセレクトの「AquaSelect Life」はインテリアにもなりそうなデザインのウォーターサーバー

アクアセレクトはお水の料金がリーズナブルなのですが、「AquaSelect Life」というタイプのウォーターサーバーはデザインがとてもいいです。
インテリアにもなるデザインで、かといって主張しすぎないので部屋に自然に溶け込んでくれると思います。
うちはそんなにインテリアにこだわっているわけではないですが、友だちが遊びに来たときにおしゃれなウォーターサーバーがあったらちょっと自慢できるかなとか思ったりもします。

「AquaSelect Life」は7色あって、どれも落ち着いた色合いなので私のようにインテリアに無頓着な人でも無理せずおしゃれに置けそうです。
スタンドタイプと卓上タイプのどちらも7色あるので、色をどれにしようか悩みますね。

ウォーターサーバーのレンタル料、天然水の送料、設置費用は無料なので安心です。
お水は8リットル1パック1,253円なので、すごくお手頃なウォーターサーバーだと思います。

うーん、デザインもいいし、お水も安いし、なかなかいいウォーターサーバーですね。
これはOSGコーポレーションと比較する必要がありますね。
最初にビビッと来たものを選ぶ方がいいと思うので、結局はOSGコーポレーションのウォーターサーバーを選ぶことになるとは思います。

空気中の細かい埃や粉塵を除去してくれるマーキュロップのウォーターサーバー

ウォーターサーバーはお水の美味しさと安さが大事ですが、衛生面もチェックしておかないといけません。
お水の質が良くてもウォーターサーバーが不衛生だと意味がないので、衛生面に配慮しているものを選びたいと思っています。

マーキュロップのウォーターサーバーは空気清浄機にも使われている「HEPAフィルター」という高性能フィルターを搭載しているそうです。
ウォーターサーバーに空気清浄機と同じフィルターを搭載しているというでちょっと驚きました。
なんでも空気中の細かい埃や粉塵をしっかり除去してくれるそうなので、安心して使えます。
目に見えない埃や粉塵を毎日吸い込んでいると考えると怖いので、そこを考えるとマーキュロップのウォーターサーバーのような衛生面に配慮したものがいいですね。

料金は富士山の天然水が12リットルで1,620円(税込)なので、そこそこお安いのではないでしょうか。
ただウォーターサーバーのレンタル料がスリムタイプは月額700円(税込)、床置タイプと卓上タイプが月額500円(税込)かかります。
ウォーターサーバーのレンタル料が無料だったらもっとよかったかな。
でも、高性能フィルターで衛生的に安心なのはいいですね。

 

インテリアとして映えるおしゃれウォーターサーバー「ウォータフルライフ」

主婦としては価格を重視してウォーターサーバーを選びたいのですが、おしゃれなデザインのウォーターサーバーもいいなと思っています。
たとえば「ウォータフルライフ」のウォーターサーバーはデザインがとてもおしゃれでインテリア性としても映えます。
デザイン住宅でもなんでもない我が家に合うかはわかりませんが、見た目がおしゃれなのは確かです。

ウォーターサーバーは3種類あってそれぞれデザインが違います。
インテリアのセンスは旦那の方があるので、もし「ウォータフルライフ」のウォーターサーバーを使うなら旦那に選んでもらおうと思います。
私は別にセンスが皆無というわけではありませんが、どうしても女性目線で選んでしまうので旦那が嫌がるかなと思って。

「ウォータフルライフ」のウォーターサーバーのお値段はいくらかなと思ってサイト内にある楽天市場のリンクをクリックしたものの表示されません。
あれ…?もう扱っていないのかな。
お値段が知りたかったのに残念。
もう扱っていないならお値段もなにもないですけどね。

ウォーターサーバーを探しているとたまにこういうことがあります。
取扱が終了しているものもあるので、いいなと思っても利用できなかったりします。

名水百選に選ばれた大峯山の天然水が飲めるウォーターサーバー

実は私、「◯◯百選」って言葉に弱いんですよね。
「絶景百選」とか「名桜百選」とか、特に自然関係の百選に目がありません。
私は今ウォーターサーバー探しをしているので、当然のごとく「名水百選」に興味津々です。
なんなら百個すべて飲んでみたいと思っています。
場所によってお水の成分も味も全然違うので、どの場所のお水が私にとって一番おいしいか確かめたい気持ちがあります。
最終的にはOSGコーポレーションのウォーターサーバーを選ぶのでしょうけれど、お水の味の違いをわかった上で選んだという実感が欲しいのです。

なぜ「名水百選」の話になったのかというと、日本水資源工業株式会社が扱っている大峯山の天然水が「名水百選」に選ばれていることを知ったからです。
大峯山の天然水は飲んだことがないので一度飲んでみたいですし、ウォーターサーバーなので興味があります。
吉野・熊野国立公園内で採水される天然水で、硬度30の軟水なので飲みやすいと思います。
お水の価格は12リットル×2本で4,000円(税抜)のようです。
ちょっと高めかなと思いますが、「名水百選」に選ばれた天然水を自宅で飲めるという価値をどう捉えるかですね。
もう少し安かったらなと思いますが、それで質が落ちるのも困るので、質をとるか価格をとるかになります。

 

 

水のおいしさの元となる溶存酸素が溶け込んだウォーターサーバー「ウォーターズウォーター」

「ウォーターズウォーター」というウォーターサーバーのサイトを見ていて知ったのですが、お水のおいしさって溶存酸素という成分が関係しているそうです。
溶存酸素は水中に溶け込んでいる分子状の酸素で、綺麗な水ほどたくさん含まれていて、水をおいしくしているんですって。
今までお水のおいしさの違いってなんだろうと疑問に感じていたのですが、溶存酸素がたくさん含まれているどうかで味に違いが出てくるんですね。
綺麗な水は溶存酸素が豊富でおいしいということがわかり、ひとつ疑問が解けました。
溶存酸素は加熱すると減ってしまうそうなので、加熱しない溶存酸素が豊富な綺麗な水が一番おいしいということになりますね。

これはなかなかいいことを知りました。
OSGコーポレーションのウォーターサーバーでお水のおいしさを知ってから自分でいろいろ調べて詳しくなったつもりでいましたが、まだ知らないことがたくさんありますね。
お水は奥が深い!
今までお水は飲めればいいとしか考えていませんでしたが、OSGコーポレーションのおかげでお水のおいしさの違いを知りました。
最初は私にお水の味の違いなんかわかるのかなと思っていましたが、飲み比べていくうちになんとなく違いがわかるようになってきました。
好みもあると思いますが、お水のおいしさがわかるのはすごく楽しいです。

天然シリカが美人力を高めてくれる!ウォーターサーバー「さひめの泉」

ウォーターサーバーの「さひめの泉」には天然シリカが含まれているそうです。
シリカは肌、毛髪、爪、骨など体のさまざまな部位に含まれている必須ミネラルで、若々しさを保つ役割を担っています。
美容成分と言えばコラーゲンやヒアルロン酸が有名ですが、シリカが不足しているとこれらの成分を摂取しても美しい組織を保つことが難しくなるそうです。
へー、知らなかった!
コラーゲンやヒアルロン酸が美容にいいというのはもちろん知っていいましたが、シリカのことは知りませんでした。

「さひめの泉」がすごいなと思ったのは、お水からシリカを摂取できる点です。
コラーゲンやヒアルロン酸は食べ物やサプリメントから摂取しますが、シリカはお水から摂取できるので続けやすいと思います。
毎日飲むお水に美容成分が含まれているのですから、これほど効率的なことはありません。
私だって綺麗になりたいので、美容成分には興味津々です。

でもうちは旦那と子どもの健康のことも考えて選ぶので、私が綺麗になりたいという理由だけでお水を選べないんですよね。
「さひめの泉」は一応候補に入れておいて、子どもたちが独立してから考えようかな。
今はOSGコーポレーションのウォーターサーバーを選ぶのがベストだと思います。

ワンタッチで分離できる象印の真空ドリンクディスペンサー

ウォーターサーバーを探していたら、象印が真空ドリンクディスペンサーを販売していることを知りました。
ドリンクディスペンサーなのでウォーターサーバーではないのですが、ちょっと気になったのでどんな商品か見てみました。

特徴としてはワンタッチで分離できる構造になっているので、お手入れがしやすいドリンクディスペンサーのようです。
主にコーヒーを入れて使うので、お手入れのしやすさは大事ですね。
水だけを使うウォーターサーバーだって使っているうちに汚れていくのですから、ドリンクディスペンサーはもっと汚れます。
汚れが状態で使うのは不衛生なので、ドリンクディスペンサーを選ぶ時はお手入れのしやさも重視した方がいいですね。

その他の特徴は、コーヒーブルワーへ直接セットできる、ガラス中びんタイプによりニオイの移りが抑えられるといったところです。
なるほど、家にあったら便利そうですね。

と思っていたら、これ業務用じゃないですか!
あらら、業務用のドリンクディスペンサーなら家庭で使うのには向いていないかな。
頻繁にお客さんが来るわけじゃないですし、一日に何杯もコーヒーを飲むわけじゃないので、あってもあまり使わなさそうです。
それにウォーターサーバーの温水があればいつでもコーヒーや紅茶が作れますしね。

 

 

アウトドアで活躍しそうな「たためるウォーターサーバー」

一口にウォーターサーバーといってもいろいろなタイプがあるんですね。
今日見つけたのは、「たためるウォーターサーバー」という商品です。

「たためるウォーターサーバー」は縦にペシャンと畳めるタイプのウォーターサーバーで、折り畳むと直径20cm × 高さ11cmのコンパクトサイズになります。
伸ばした高さ25cmで、容量は5.5リットルです。
これなら持ち運びしやすいので、アウトドアとかに良さそうですね。
ワンタッチレバーがついているだけのとてもシンプルな構造で、まさに持ち運び用のウォーターサーバーって感じです。

私はOSGコーポレーションをはじめとする本格的なウォーターサーバーを探しているので、ちょっと寄り道でチェックしてみました。
でもまあ、アウトドアだけでなく災害時にも使えそうなので、持っていてもいいかなと思っています。
価格も1,500円くらいのようですし、これなら贅沢のうちに入らないですしね。
「たためるウォーターサーバー」のような簡易サーバーもひとつは持っておいてもいいかなと思っています。
かといって今のところアウトドアの予定がないので、なくてもいいのですが。
こういうのを見るのも楽しいので、また見つけたら紹介したいと思います。